合同会社Medical Hack

代表社員関 信彦(せき のぶひこ)です

1985年生まれの理学療法士です。10年以上整形外科に勤務し、4,500人以上のカラダをリハビリしてきました。

人のカラダをリハビリした回数で言えば、50,000回は超えています。
学術的な事は、学会発表筆頭演者経験があり、本の執筆、勉強会講師として院外でも活動をしてきました。

整形外科クリニックでは、各関節の骨折、手術後のリハビリ、首こり・肩こり、腰痛、ひざ痛などの慢性疾患の方々に対してリハビリを行なってきました。

今までに経験した症例の一部…
慢性疾患
頸椎椎間板ヘルニア、頸部脊柱管狭窄症、肩関節周囲炎、野球肩、テニス肘・野球肘・ゴルフ肘、デュケルバン症候群、手根管症候群、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、変形性股関節症、変形性膝関節症、オスグット・シュラッター病、シンスプリントなど

外傷・骨折・術後
上腕骨近位端骨折、上腕骨骨幹部骨折、肩関節腱板損傷、肘頭骨折、コーレス骨折、スミス骨折、椎体圧迫骨折、大腿骨頸部骨折、大腿骨骨幹部骨折、膝蓋骨骨折、脛骨高原骨折、前十字靭帯損傷、後十字靭帯損傷、足関節前距腓靭帯損傷(いわゆる捻挫)、各部位のプレート固定術、人工関節(肩・肘・股・膝)腱や靭帯の再建術、ワイヤー固定術、関節鏡視下術など

また、訪問リハビリの経験もあり、脳卒中後のリハビリや・運動器不安定症(ロコモティブシンドローム)の方々への対応も経験済みです。

人のカラダは左右差があって当然です。左右均等が正常ではありません。

私は左右均等を目指すのではなく、使いやすいカラダを目指します。

使いやすいカラダは人それぞれで、これをしたらよくなる!ということがありません。

一人ひとりに合ったコンディショニングを提供し健康にしていきます。